ホームラン量産へ一歩近づく
アルペンが展開するプライベートブランド「TIGORA(ティゴラ)」から、話題の“魚雷型バット(BFJ公認)”が登場。10月17日(金)よりスポーツデポ・アルペン57店舗と公式オンラインストアにて発売開始しました。

「世界に通用するプライベートブランド」を命題に掲げるアルペングループがとことんこだわった「確かな品質」と「お求めやすい価格」を体現した商品が誕生しました。魚雷型バットの供給が十分に行われていない今、同社が一人でも多くの方に早く届けたいという思いで取り組んだ商品です。
商品詳細
| 商品名 | TIGORA BFJ公認 魚雷型バット |
| 対応競技 | 硬式野球(日本製) |
| 素材 | 木製(メープル) |
| サイズ / 重量 | 84cm / 850g |
| 価格 | 14,990円(税込) |
魚雷型バットとは
魚雷型バットは、雷のような形状でスイートスポット部分が最も太く、先端が細くなっています。従来のバットより重心がグリップ側にあり、振り抜きやすく、打球時の飛距離が出る構造になっています。


極上の生産背景
TIGORA BFJ公認 魚雷型バットは、多くのプロ野球選手の使用モデルの生産を手掛ける日本国内の工場で生産しており、安心と実績を誇る“日本製”のバットです。
生産工場は、長年のノウハウと現代のプロ野球選手にも認められる確かな技術があります。その技術の粋を結集し、最高の仕上がりを実現しました。
手ごろな価格

アルペンは、試合でも使用できるBFJ公認の硬式バットであり、なおかつ希少な流通量でありながら、多くの方が購入しやすいやすい14,990円(税込)を実現しました。
試合でのホームラン量産を目指したい方はもちろん、一度は魚雷型バットを使用したいという方も、検討してみてはいかがでしょうか!
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