記念すべき1st Editionモデル

コンバースジャパンは、コンバース(CONVERSE)のバスケットボールカテゴリーから、ブランドアンバサダーを務める富樫勇樹選手のシグネチャーモデル「CONS UNAVERAGE MID」を数量限定で販売。12月1日(月)より一部取扱店舗にて先行予約の受付を開始、12月26日(金)より一般発売します。
▼特設ページ
https://converse.co.jp/pages/basketball-togashi-signature
CONVERSE BASKETBALLの新たな象徴として位置づけられる富樫勇樹選手のシグネチャーモデル「CONS UNAVERAGE MID」。発表時より大きな反響を集めた本モデルは、富樫選手自身が開発に深く携わり、ガードとして求められる俊敏性や精密なプレーを支える機能を細部まで追求して設計されています。


富樫選手が長年愛用してきたミッドカットをベースに、安定性と軽快さの両立を実現。アッパーには、富樫選手の“スピードの閃光”と“燃える闘志”を表現したレッド×ブラックのグラデーションを採用し、プレースタイルを象徴する力強いデザインに仕上げました。
コンバース バスケットボールが培ってきた最新テクノロジーを搭載し、試合中のパフォーマンスを最大限に引き出すプレミアムな一足としてついに発売を迎えます。
シグネチャーロゴ
富樫選手を象徴するオリジナルのシグネチャーロゴ

シュータンに配されたシグネチャーロゴは、富樫選手のイニシャル「Y」と「T」を組み合わせ、背番号の「Ⅱ(2)」を表現したデザインです。
直線的かつ斜体を取り入れたこのロゴは、クイックネスとスピード感を象徴。縦方向の二本線は彼のプレーの軸である「スピード」と「テクニック」を、斜線の余白はディフェンスを切り裂く鋭い動きを表現しています。
スペック
■Upper Technology
通気性の高いテクニカルメッシュアッパーとTPU融着により、ホールド性を高めたデザイン。
■TPU Shank
TPU樹脂パーツの弾性特性により、屈曲・伸展時に反発効果を発揮。
■Lateral Wall Stabilizer
ミッドソールは、2つのパーツで構成。ベースにはクッション性、側壁にはサポート性を持たせ、それぞれの部位に最適な製法を施すことで、プレーヤーの足元をしっかりと支える。
■React HC
CONVERSE独自のハニカム構造の緩衝材。踵部に内蔵し着地の衝撃を効果的に和らげる。
■Outsole
走行時や、回転時など様々なシチュエーションで高いグリップ力を発揮。縦方向への屈曲性だけでなく、横方向への屈曲性も高めたソール意匠を採用。
商品概要

| 商品名 | CONS UNAVERAGE MID(コンズ アンアベレージ MID) |
| 商品価格 | 22,000円(税込) |
| 商品カラー展開(商品番号) | ブラック/レッド/シルバー(33500520) |
| サイズ展開 | 25.0cm~29.0cm、30.0cm、31.0cm |
富樫勇樹選手 プロフィール

1993年生まれ、32歳、167cm。
新潟県出身のバスケットボール選手。ポジションはポイントガード。小学生よりミニバスケットボールを始めて以来、各世代での日本代表経験や海外でのプレー、そしてBリーグなど数々の舞台の第一線で活躍。また昨今のパリ2024オリンピックでは、日本代表のキャプテンとしてチームを牽引。圧倒的なスピードと高い技術力を持った唯一無二のプレースタイルを武器に、日本バスケットボール界をリードし続ける。
2024年8月より、コンバースジャパンのブランドアンバサダーに就任。
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