スポンサーリンク

フィジカルサポートマットレス「リフルSL550」発売! MIZUNO SLEEPから軽量・薄型のエントリーモデルが新登場

スポンサーリンク
アイテム新商品
この記事は約3分で読めます。
※この記事には広告リンクを含みます。リンクを通じて購入をされると当サイトに報酬が発生することがあります。
※この記事には広告リンクを含みます。リンクを通じて購入をされると当サイトに報酬が発生することがあります。

MIZUNO SLEEPシリーズの第4弾

ミズノは「スポーツテクノロジーで睡眠をもっと快適にする」をコンセプトに展開する「MIZUNO SLEEP」シリーズの第4弾として、価格を抑えた軽量・薄型のエントリーモデルの フィジカルサポートマットレス「リフルSL(エスエル)550」を、3月18日の「春の睡眠の日」からミズノ公式オンライン、一部のミズノ品取扱店で販売開始しました。

同社が普段使っているマットレスに関する不満について調査[*1]を行ったところ、(1)洗えない(快適性への不満)、(2)重い(メンテナンス性への不満)、(3)寝起き(目覚め時の不満)の、3つが挙げられることが分かりました。

それに対して「リフルSL550」は、6つのゾーン分けによる体圧分散性や高い通気性が特長の丸洗い可能な寝具で、普段使っている寝具の上に1枚敷くだけで体にかかる負担を軽減します。

そのまま敷布団としても使用できて、重量も約3.95㎏[*2]と軽量で畳みやすく、持ち運びにも便利です。

▼「リフルSL550」特設サイト
https://jpn.mizuno.com/mizunosleep/refull550sl

※1. ミズノ調べ(2023年11月20日~27日、インターネット調査、N=692)
※2. 製品により多少誤差あり

商品特長

■通気性・耐久性に優れたミズノの高反発素材「リフル」を使用

ミズノの高反発素材「リフル」の硬さと弾力性を両立した中空素材を単層構造に形成することで、約5.5㎝の厚さ[*3]ながら腰のような重い部位でも沈み込まずに下からしっかりと支えることができ、底付きを感じにくい[*4]仕様になっています。

網状構造の「リフル」は通気性に優れ、蒸れにくく熱がこもりづらいので、快適な睡眠をサポートします。

また、「リフル」は優れた耐久性と耐熱性を持っています。8万回の圧縮テストに耐え、JIS規格で耐久性の最高評価である1級を獲得[*5]、へたりにくく快適に使用できます。寒い冬でも電気毛布や布団乾燥機など[*6]を使用することができる耐熱性も兼ね備えています。

「リフルSL550」は、トッパーとして普段使っている寝具の上に1枚敷くことも、そのまま敷布団として使用することもできます(畳推奨)。

※3. マットレス本体の厚さ
※4. 底付きの感じ方には個人差があり、使用環境や体格によって異なります。
※5. JIS L 4500 耐久性区分:1級
※6. 70℃以下を想定しています。

■体の各部位に合わせた6つのゾーンユニット

体の各部位の形や可動域を考慮し、6つのゾーンに分けて異なる特長を持たせ、さらに高いフィット感を感じることができる独自設計です。

仰向けの体圧分散性だけでなく、横向けの体圧分散性にも優れ、睡眠時の1カ所にかかる圧力を分散し、体への負担を軽減します。

■水洗い可能で清潔さをキープ

中材は、シャワーで水洗いが可能です。取り扱いが簡単で、清潔さを保つことができます。

中材には、細菌の増殖を抑え、においの発生を防ぐ抗菌防臭加工が施されています。

■リバーシブル構造のマットレスカバー

表面(オールシーズン用)は、中綿入り素材を採用し、適度なやわらかさでクッション性があります。冬は蒸れにくく[*7]快適です。裏面(夏用)はメッシュ素材を採用し、高い通気性で涼しく快適な睡眠環境をサポートします。

※7. 側地と本体の組み合わせ

商品詳細

おすすめ情報

西川が睡眠アプリ『goomo』とアプリ連携高精度センシングマットレス『[エアーコネクテッド]SXマットレス』を開発
西川株式会社が、睡眠アプリ「goomo (グーモ)」とアプリ連携高精度センシングマットレス「[エアーコネクテッド]SXマットレス」を開発し、2024年10月15日 (火) より展開を開始しました。アプリとマットレスを連携することより、自律神経バランスや無呼吸のリスクも測定可能になります。
タイトルとURLをコピーしました