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ミズノがフットサルシューズ「MORELIA SALA」シリーズを発売!

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コンセプトを継承しながらグリップ性とクッション性を追求

ミズノが「MORELIA」のコンセプトを継承した「MORELIA SALA(モレリア サラ)」シリーズを、6月14日(金)にミズノ品取扱店およびミズノ公式オンラインで発売します。

「MORELIA」シリーズは “軽量・柔軟・素足感覚” をコンセプトに1985年に発売したミズノフットボールシューズの基幹モデル。1986年6月1日に「MORELIA」が世界大会のピッチに初めて立った日を記念し、6月1日を「モレリアの日」と制定しています。

今回ミズノは、プレーヤーの声を反映しミッドソールを前足部まで搭載したフルレングス仕様にすることで、前作モデルの素足感覚を維持しながらもクッション性を追求しました。

トップモデルの「MORELIA NEO SALA β JAPAN」、「MORELIA SALA JAPAN」には、クッション性と反発性を兼ね備えたミズノ独自の高反発素材『MIZUNO ENERZY』[*1]をフットサルシューズで初めて採用し、さらなるクッション性を追求しています。

シリーズ販売目標を発売から1年間で5万足と掲げていることからも、同社が本商品へかけた思いが伝わってきます。

※1. クッション性は設計などにより効果や感じ方は異なります。反発性は鉛直方向に圧縮したときの比較です。

「MORELIA SALA」シリーズの特長

「MORELIA SALA」シリーズは、プレーする場所やアッパー素材、着用時のフィット感やホールド感などプレーヤーの好みに合わせたラインナップになっています。

主に室内で使用するINモデルは、最も力のかかる母指球部に高密度のラバー意匠を配置し、360度全方向に対するグリップ力を追求。

また、主に人工芝や屋外で使用するTFモデルは、スクリュー型の意匠と外側の楕円形の意匠によりグリップ力を追求しています。

クッション性と反発性を追求したシリーズトップモデル

「MORELIA NEO SALA β JAPAN」「MORELIA SALA JAPAN」

アッパー前足部は、足なじみの良い非常に柔らかい天然皮革を採用することで、ミズノ独自のフィッティングと素足感覚を追求。

また、踵部分に『MIZUNO ENERZY(ミズノ エナジー)』を採用することでクッション性と反発性を追求し、INモデルには通常のラバーよりもグリップ性と耐久性の高い『XG(エックスジー)ラバー』を採用しています。

軽量・柔軟・素足感覚を追求した天然皮革モデル

「MORELIA SALA ELITE」

「MORELIA SALA JAPAN」と同様に、アッパー前足部には足なじみの良い柔らかい天然皮革を、中足部には柔らかく適度なホールド感を追求したソフト人工皮革を採用し、フットサル特有のクイックとストップの動作をサポート。

ミッドソールには、軽量性に優れたミズノ独自開発のミッドソール素材『U4ic(ユーフォリック)』を採用しています。

耐久性とフィット感を追求した人工皮革モデル

「MORELIA SALA PRO」

アッパー前足部は、足なじみの良いマイクロファイバー人工皮革を、中足部には適度なホールド感を追求したソフト人工皮革を採用し、耐久性とホールド感を追求。

ミッドソールは「MORELIA SALA ELITE」と同様に、軽量性に優れたミズノ独自開発のミッドソール素材『U4ic』を採用しています。

商品詳細

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