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カシオからプロゴルファー・石川遼選手のシグネチャーモデル第五弾「GA-2100RI25」が登場

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耐衝撃ウオッチG-SHOCKの新製品

(左)石川遼選手/(右)GA-2100RI25

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品として同社所属のプロゴルファー・石川遼選手のシグネチャーモデル第五弾となる「GA-2100RI25」を11月7日に発売します。

商品特長

今回登場する石川選手のシグネチャーモデルは、八角形ベゼルが特徴の「GA-2100」をベースにブルーとホワイトのカラーリングを施した耐衝撃ウオッチです。

薄型ケースの「2100」シリーズを採用することで、ゴルフのスイング時にも邪魔にならない快適な装着感を実現しました。

バンドとベゼルは凛とした潔さと覚悟を象徴するホワイトを、文字板には石川選手の揺るぎない闘志を秘めた冷静さを映すブルーを配色。アクセントカラーとしてオレンジをインダイアルやインデックスにあしらい、未来への希望を表現しています。

透明感のあるスケルトン文字板が際立つスタイリッシュなデザインは、コース上でも普段使いでも存在感を放ちます。さらに、石川選手のサインを12時位置と裏蓋に刻印したほか、オリジナルのトレーディングカードを付属したスペシャルパッケージに同梱し、特別なモデルに仕上げました。

▼製品サイト
https://www.casio.com/jp/watches/gshock/product.GA-2100RI25-7A/

(左)裏蓋デザイン/(右)オリジナルトレーディングカード

スペシャルパッケージ

石川遼選手プロフィール

6歳でゴルフを始め、2007年に初出場したプロトーナメント「マンシングウェアオープンKSBカップ」をツアー史上最年少の15歳245日で制した。
2008年1月、高校在学中ながら16歳でプロ転向を宣言。2009年には国内で年間4勝を挙げ、史上最年少での賞金王に輝く。
その後も活躍を続け、2019年には史上最年少で生涯獲得賞金10億円を達成。
2024年の「三井住友VISA太平洋マスターズ」では同大会最多となる4勝目をあげ、ツアー史上12人目となる通算20勝目をあげた。
現在もトッププロとして日本ゴルフ界を牽引している。
2013年よりCASIOに所属。

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